生協加入・共済加入

生協加入について

生協にはいろう!

入学手続きとあわせて下記の期日までに大学生協への加入をお願いします
教科書購入や食堂の利用など、開講までに組合員カードがないと不便です。早めのお手続きにご協力ください。

 

大阪経済大生の85%以上の学生が加入しています

生協出資金は
100口(1口 200円)20,000
をお願いしてます。
※卒業時に全額返還します

生協・共済加入のお願い。

大阪経済大学生活協同組合は、大阪経済大学の学生・教職員の出資金で運営されています。
学内にある生協のお店をご利用頂くにあたっては、組合員になっていただくことが「消費生活協同組合法」により定められています。
 まずは生協への加入をお願いいたします。

電子マネーの申込手続きのお願い。

必要な金額を入学前にチャージ(入金)しておけば授業に必要な教科書や文具が入学後すぐに購入できます(詳細は下記をご覧ください。)

組合員向けサービス

教科書・雑誌 教科書が5%割引で購入可能。辞書・雑誌は10%割引です。お取寄せ商品も割引OK。
文具・教材の割引 文具はメーカー価格から10%~20%OFF、教材も組合員価格で提供。(一部対象外あり)
食堂サービス 安心・安全な食材を使ったメニューで毎日の食事をご提供。
パン・お弁当・飲料など 食品・飲料・お菓子を組合員価格で。年間を通して割引フェアを実施。
大学生協推奨パソコン・電子辞書 大学生に必要なパソコン。メーカー保証&動産保険が4年間ついたパソコンは、入学準備期間だけの台数限定商品です。
国内・海外旅行のご案内 生協トラベルセンターで旅行の手配が可能。宝塚歌劇のチケットも生協特価で予約OK。
振袖・袴レンタル 成人式や卒業式の着物・袴も組合員価格でレンタルできます。
※取扱商品、サービスは【こちら】をご覧ください。

大学生協のお店で使える電子マネー

組合員カードには電子マネー機能が付いていますので、大学生協のお店や食堂での支払時に小銭不要でスムーズに精算が可能となります。さらに生協ポイント1%やキャッシュレス還元ポイント5%がつきます。(一部除外品あり)

 

シーン1
教科書(教材)の購入

こちらの金額は目安です。実際に必要な費用は学部・学科や履修科目により異なります。

20,000

シーン2
4〜5月の食事代〈食堂・購買の利用〉

1回の昼食代を400円とし、生協食堂の営業予定日数2ヶ月分として算出しています。

8,000

シーン3
文具・日用品の購入

こちらの金額は目安です。実際に必要な費用は学部・学科や履修科目により異なります。

2,000
事前(入学前)チャージ

30,000円

 

チャージしていただくお金は、学内の大学生協のお店(購買・食堂)でのみ利用可能な電子マネーになります。教科書購入や食堂での昼食代など大学生活に必要なことに利用されるので安心です。
※30,000円以外の金額をご希望の方は、組合員カードを受取後、レジにてチャージしてください。

現金と比べポイントも付くのでお得

入学前にチャージしていただくことで、学ぶために必要な教科書や文具などの教材をきちんと購入し、「学ぶこと」の準備をスムーズにすすめることができます。
指定期日までに組合員加入および事前(入学前)チャージの手続きが完了していれば、組合員証を受け取ってすぐに学内の購買・食堂で利用可能です。
電子マネーの利用履歴(購入履歴)は、インターネット上の「大学生協マイページ」から 学生と保護者双方で確認することができます。

 

加入申込はこちら
【はじめての方】

 

学生総合共済

新入生のおよそ2人に1人が加入しています(2019年度実績)

 

大学生のからだもこころも保障します

 

学生向けの24時間365日の保障、全国212大学生協で約73.6万人加入の共済です。

学生総合共済

大阪経済大学生協の学生総合共済(生命共済)給付実績
2015年4月〜2019年3月(4年間)

給付件数897
給付金額7,500万6,000円


この実績は大阪経済大学生協の学生総合共済(生命共済)加入者の数字ですので、さらに多くの方が病気にかかったりケガをされていることが想定されま す。もしもの時の備えとして、学生総合共済への加入をご検討ください。

給付実績グラフ

学内にある生協のお店だから、学生本人でも気軽に相談・手続きができて安心です

ご相談やお手続きは学内にある生協で学生本人でも行っていただくことができます。
 共済証書が手元になくても大丈夫!授業の合間に生協へお越しいただければ生協ス タッフが親身に対応します。

こんな時ケガ、病気、事故

学生賠償責任保険

 

インターンシップや教育実習、アルバイト中の賠償事故も保障しています。特に自転車に乗る方への加入もおすすめしています。

日常生活(正課の講義等を含む)における賠償事故[国内・海外] 1事故最高3億円まで保証
  • 自転車で歩行者にぶつかりケガをさせてしまった
  • 教育実習中、誤って生徒にケガをさせてしまった
  • インターンシップ先のノートPCを床に落として壊してしまったなど

住まいの火災などの保障をセット
一人暮らし特約あり

上記の保障にプラスして、借用住宅の破損や火災・水ぬれなどでの家財損害、盗難などの場合に保障します。(一人暮らしをされる方が対象です。)

一人暮らし特約

 

就学費用保障保険

 

扶養者に「万が一」のことがあっても、大学へ納付する授業料や教科書・教材などの購入費用のほか、通学用定期代・賃借料(口数に関わらず年間10万円まで)も保障します。(1口につき1年間最高25万円まで)

就学費用保障保険

学生生活110番

 

 24時間・365日、電話受付対応のコールセンターがあり、水まわりのトラブルやカギの紛失、ガラス割れの際に出動します。自転車・バイクのトラブルにも対応します。(バイク・自動車ロードサービスを含む)※学生生活110番は共済・保険とは別の、悩み・トラブル解決支援サービスです。

学生生活110番

おすすめ加入プラン

大阪経済大学生協は
自分自身の病気やケガ、他人への賠償、扶養者の「もしも」に対応した
安心プランをおすすめします
おすすめ 安心プラン
自分自身の病気やケガだけではなく、事故などで他人に迷惑をかけた場合や、扶養者が万が一の時の学資費用も保障します。毎年多くの方に選ばれているプランです。
 
基本プラン
「安心プラン」から「就学費用保障保険」の口数を減らしたプランです。扶養者様が、充分な保障がある保険等にご加入されている場合はこの基本プランをお選びください。
 
自宅生(ご実家から通学) 自宅外生(一人暮らし)
安心プラン
おすすめ
基本プラン 安心プラン
おすすめ
基本プラン
①生協出資金(100口)
ご卒業時に返還いたします
20,000円 20,000円 20,000円 20,000円
②学生総合共済(BF)生命共済
1年間の掛金
14,400円 14,400円 14,400円 14,400円
③学生賠償責任保険
一人暮らし特約なし(19H)
1年間の保険料
1,800円 1,800円
③学生賠償責任保険
一人暮らし特約あり(19HK)
1年間の保険料
8,500円 8,500円
④就学費用保障保険(19W)(1口 2,600円)
4年制1年目の保険料
(4口)
10,400円
(1口)
2,600円
(4口)
10,400円
(1口)
2,600円
⑤学生生活110番
卒業予定年まで一括払い会費
9,450円 9,450円
⑥生協電子マネー
(4~5月に大学生協で使用※教科書代・昼食代)
30,000円 30,000円 30,000円 30,000円
お支払い金額合計 76,600円 68,800円 92,750円 84,950円
※実際の払込金額には、上記金額にプラスしてWEB申込システム利用料(500円)が必要です。
  • ※留学生、扶養を受けていない方、35歳以上の方、在学中に35歳になる方は、生命共済の掛金・保障内容が異なります。お手続き前に大阪経済大学生協までご連絡ください。

給付事例

クラブ活動中
対戦相手の蹴りが 左中指にあたり 左手中指骨折
〈通院18日・手術1回/給付金額86,000円〉

「助け合う気持ちが、心強く感じます。」

 

不意の発病
学校で授業を受けている時に、 熱がでてきた。 急性腸炎
〈入院3日/給付金額30,000円〉

「親に負担をかけたくなかったので、共済に入ってて良かったと思いました。」

 

アルバイト中
小学校で放課後事業活動中、 子どもに突然首や腰を蹴られて 頭痛がひどく、腰も痛めた。
〈通院14日/給付金額28,000円〉

「思わぬところでケガをすることもあると思います。僕も実際バイト先でケガをするとは思っていませんでした。しかし共済のおかげでバイトを休んだ分も何とかなったので助かりました。」

 

※上記給付事例は、2018年度までの保障制度により支払われた事例です。
※2020年度は保障内容が異なります。「2020年度版 大学生協の学生総合共済」パンフレットをご覧ください。

学生総合共済Q&A

健康に自信があるので加入しなくて大丈夫かも?

環境が変わると体調を崩したり、様々なリスクも増えます

自身の体調だけでなく、行動範囲や活動内容が広がる大学生活では様々なリスクも増加。実際に給付を受けた方からは「まさか自分が...」「加入しておいて良かった」の声を多くいただいています。

自宅通学で親と住んでいるから共済の加入は考えていないのですが...

学生生活のリスクは、ひとり暮らしの学生と同じだけあります

大学生になったら自分の力で物事を解決できるよう、社会人に向けての一歩を踏み出しましょう。学生総合共済は学内で相談や給付申請手続きができるので、保護者の方を頼らず自分自身で給付まで完了することができます。

他の保険に入っているから新たに共済や保険は不要では?

この機会に大学生のための保障へ加入見直しの検討をおすすめします

学資保険やこども向けの保険・共済は18歳~20歳に満期を迎えるものが少なくありません。この機会に大学生のための保障制度(学生総合共済・就学費用保障保険)への加入見直しをおすすめします。

おすすめポイント
学生総合共済(生命共済)は、他の保険・共済から保険金・共済金が支払われた場合でも共済金の給付を減額されることはありません。すでにご加入の保険・共済があっても、あわせての加入をご検討ください。手厚い備えをおすすめします。

加入申込はこちら
【はじめての方】

 

共済承認番号20-6674-04-20191223

新入生応援サイト|大学生協の学生総合共済
よくいただく質問|大学生協の学生総合共済

お申し込みはこちら